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NHK:STAP论文学术不端认定之外又现多处疑点

发布者: 上官飞飞 | 发布时间: 2015-3-7 19:47| 查看数: 1033| 评论数: 0|

日语原文:

STAP細胞の論文について不正と認定された2つの画像以外にも複数の画像やグラフに疑義があるとする調査内容の文書を理化学研究所のチームがまとめていたことがNHKの取材で分かりました。文書では、STAP細胞が万能性を持つ証拠とされた複数の光るマウスの写真が、実際には、論文に書かれた内容とは異なる実験のものだったなどと書かれていますが、理化学研究所はこれまでこうした結果を公表していませんでした。STAP細胞の論文について理化学研究所は小保方晴子研究ユニットリーダーが捏造と改竄にあたる不正行為を行ったと認定して調査を終了し、関係者の処分の検討を進めています。ところが、NHKが取材したところ調査委員会が認定した2つの不正以外にも論文の複数の画像やグラフに疑義があるとする調査内容の文書を小保方リーダーが所属する神戸市の理化学研究所発生・再生科学総合研究センターの検証チームがまとめていたことが分かりました。それによりますと、STAP細胞が万能性を持つ証拠として2種類の異なる細胞から作ったとしていた2枚の光るマウスの写真が実際には、2枚とも同じ種類の細胞を使ってできたマウスの写真だったとしています。また、STAP細胞の万能性を示すものとして異なる種類のマウスで撮影していたという2枚の写真が実際には、1匹のマウスの写真だったとしています。これらの写真は、1枚、1枚撮影日時が自動的に記されるカメラを使って行われ、取り違えが起きないよう実験ごとに別々の指摘されています。文書の内容は、理化学研究所の本部にすでに報告されているということですが、理化学研究所は、これまで調査を行っていること自体公表していませんでした。

参考翻译:

根据NHK的采访获悉,在STAP细胞的论文当中,除了此前被认定为可能存在不正当行为的两处图像以外,仍有多处图像、图表存在疑义。相关调查文书目前已由理化学研究所的团队进行了汇总。作为STAP细胞具有万能性的证据的多张用荧光蛋白标记的老鼠照片,实际上是与论文内容不同的实验结果等信息均记录在调查文书当中,但目前为止理化学研究所并未将此调查结果公开。理化学研究所认定,STAP细胞的论文存在小保方晴子科研团队骨干捏造窜改内容等不正当行为。目前调查已结束,事件当事人的处分仍在讨论中。但是,据NHK的采访获悉,除了调查委员会所认定的两处存有不正当行为的图像之外,论文当中还有多处图像、图表存有疑义。相关的调查文书已由小保方所属的神户市理化学研究所发育与再生医学综合研究中心的查证团队进行汇总整理。根据这份调查文书所记录的调查情况得知,作为STAP细胞具有万能性的证据,使用两种不同种类的细胞得到的两张用荧光蛋白标记的老鼠的照片,实际上是使用同种类细胞所得到的老鼠的照片。此外,用以显示STAP细胞的万能性的所谓在不同种类的老鼠上拍摄的两张照片,实际上是在同一只老鼠身上拍摄的照片。这些照片均是使用有自动记录拍摄日期功能的相机来进行逐张拍摄,为避免出错,由小保方本人亲自将其分别保存在按实验进行分类的文件夹里。文书中还指出,除此之外,在本应是由计算机自动生成的实验数据图表当中,发现了多处疑似手工操作的痕迹。据悉,理化学研究所本部已接到文书的内容的相关报告,但目前为止理化学研究所仍未将此调查结果公布于众。


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