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NHK:新入社员工“独立”愿望较过去最低

发布者: 上官飞飞 | 发布时间: 2015-2-9 12:28| 查看数: 811| 评论数: 0|

日语原文:

今年の新入社員で「将来、起業して独立したい」という人は12%と、この10年あまりでもっとも低い割合となったことが民間の調査機関のアンケートで分かりました。調査機関は「就職難の時期が長く続いたため、仕事に対して保守的な傾向が強い」と分析しています。この調査は公益財団法人「日本生産性本部」が新入社員を対象に毎年行っているもので、今年は1700人あまりから回答を得ました。それによりますと、「将来のキャリアプランを考えるうえで、社内で出世するより自分で起業して独立したいか」尋ねたところ、「そう思う」と答えた人は11.8%で、この質問を始めた平成15年以降でもっとも低い割合となりました。また、給与の決め方について業績や能力よりも年齢や経験を重視して給与が上がるシステムを希望する人が44.1%と去年よりも6ポイント近く増え、この10年あまりで2番目に高い割合となりました。調査した日本生産性本部は「就職難の時期が長く続き、学生の安定志向が年々強まっている。今年の新入社員も、景気が回復してきたとはいえ先輩たちから就職活動の厳しさを教えられてきたため、仕事に対して保守的な傾向が強い」と分析しています。

参考翻译:

根据民间调查机构的调查了解到,今年刚参加工作的新职员中“将来想要独立创业”的人为12%,该比例为近十多年来最低。调查机构分析认为,“由于长期处于工作难找的状态,因此对工作持保守态度。”该调查是由公益财团法人“日本生产性本部”每年以刚工作的新职员为对象进行调查,今年调查获得了1700多人的回答。该调查显示,当问到“在考虑未来职业规划时与其在公司等待晋升,是否更想自己独立创业?”时,有11.8%的人回答“是的”,这是自平成15年开始有这一提问以来,比例最低的。而且,按业绩和能力来决定工资的企业相比,更想去按年龄和工作经验来决定工资的企业的人的比例为44.1%,较去年增加了近6%,达到了近十多年来的第二高。负责此次调查的“日本生产性本部”分析认为,“长年来工作持续难找,所以学生们追求稳定的意向日益加强。虽然经济已经回暖,但今年刚加入工作的新职员也由于从前辈们那里了解的找工作的艰辛,所以对于工作持保守态度。”


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